제1장 총칙

제1조 (약관의 적용)

주식회사 글로벌 트러스트 네트웍스(이하「당사」라고 함)는 「GTN 모바일 서비스 계약약관」(이하「본 약관」이라고 함)을 정하여 이에 따른 본 서비스(제 3조에 정의함)를 제공합니다。

제2조 (약관의 변경)

  • 당사는, 본 약관을 변경하는 경우가 있습니다. 이 경우, 요금 기타 제공조건은 변경 후의 약관에 의거합니다.
  • 当社はこの約款を変更するときは、当社のホームページ(https://gtn-mobile.com)その他当社が別に定める方法により通知します。

제3조 (약관의 공표)

当社は、当社のホームページ(https://gtn-mobile.com)その他当社が別に定める方法により、この約款を公表します。

제4조 (용어의 정의)

본 약관에서는 다음의 용어를 각각의 의미로서 사용합니다.

용어용어의 의미
GTN 모바일 서비스본 약관에 기초하여 제공되는 당사의 서비스 총칭 (이하, '본 서비스'이라 함)
GTN 모바일 서비스 계약본 서비스의 이용에 관한 계약
계약자본 서비스의 계약자
과금개시일본 서비스의 이용에 관한 요금 (초기비용, 일시비용을 제외함)의 기산일로서 당사가 지정하는 날
해약일본 서비스 계약의 해약 효력이 발생하는 날
IPv4어드레스인터넷 프로토콜 버젼 (IPv6)으로 정해진 32bit의 어드레스
IP어드레스IPv4어드레스의 총칭
SIM카드계약자 식별번호 그 밖의 정보를 기억하는 것이 가능한 IC카드로, 당사가 계약자에게 대여하는 것을 말함.
유니버셜 서비스 요금유니버셜 서비스 제공을 확보하기 위해 필요한 부담금으로서, 사용하는 전화번호의 수에 비례하여 금액을, 기초적 전기통신 업무 지원 기관인 일반사회법인 전기통신 사업자 협회를 통해, 동일본 전신전화 주식회사 또는 서일본 전신전화 주식회사에 지불하기 위해 당사가 본 서비스 회원에게 본 특약에서 정한 방법 및 금액에 대해 징수하는 요금을 말함.
MNP전기통신사업법 제2조 제5호에 정한 전기통신사업자 (이하 '전기통신사업자'이라 함) 중, 휴대음성통신 서비스를 제공하는 자 (이하 '휴대음성통화사업자'이라 함)를 휴대음성통신 서비스의 가입자가 변경할 때 휴대음성통화사업자에게서 사용하던 전화번호를 새 휴대음성통화사업자에서도 계속해서 이용할 수 있는 구조 (Mobile Number Portability:휴대전화번호 포터빌리티)를 말함.

제5조 (본 서비스의 제공구역)

일본 국내, 혹은 주식회사 NTT도코모 (이하, 'NTT 도코모'라 함), 소프트뱅크 모바일 주식회사 (이하, '소프트뱅크 모바일'이라 함), 와이모바일 주식회사 (이하, '와이모바일'이라 함)이 정한 제공구역 중 당사가 지정한 제공구역으로 합니다.

제6조 (ID 및 패스워드)

  • 계약자는, 당사가 계약자에 대해 부여한 ID 및 패스워드의 관리책임을 지는 것으로 합니다.
  • 당사는, 계약자가 당사 서비스 계약 상의 권리를 행사할 시, 계약자에 대해 ID 등의 제시를 요구하는 경우가 있습니다.
  • 계약자는 ID 등을 제삼자에게 이용하게 하지 않는 것으로 합니다. 단, 본 약관에서 별도의 규정이 있는 경우에 한하여 예외로 합니다.
  • 계약자는, ID 등이 도용 또는 도용되어질 가능성이 판명된 경우에는 즉시 당사에 그것을 연락함과 동시에 당사로부터 지시가 있을 경우에는 그것에 따르는 것으로 합니다. 또한, 당사는 ID 등의 도용에 의한 계약자의 손해 또는 계약자가 제삼자에게 끼친 손해에 대해서는 책임을 지지 않습니다.

제7조 (전속적 합의 관할 재판소)

당사와 계약자 간에 소송의 필요성이 발생한 경우, 소액에 응하여 동경간이법원 또는 동경지방법원을 제1심의 전속적 합의 관할 재판소로 합니다.

제8조 (준거법)

본 약관에 관한 준거법은 일본법으로 합니다.

제2장 신청 및 승낙 등

제9조 (신청)

  • 본 서비스의 이용 신청 (이하, '신청'이라 함)은, 본 서비스 내용을 특정하기 위해 필요한 사항을 기재한 당사 지정의 서면을 제출하는 것으로 합니다.
  • 本サービスにおいて、音声機能付SIMカード利用の申込をする者は、本人確認(携帯音声通信事業者による契約者などの本人確認等及び携帯音声通信役務の不正な利用防止に関する法律(平成17年31号)第9条の規定に基づくものであって、氏名、住所、生年月日等の契約者を特定する情報の確認を行うことをいいます。以下同じとします)のために当社が別途定める書類を提示する必要があります。

第10条 (申込の承諾等)

  • 当社は、本サービスの利用の申込があった時は、次条(申込の拒絶)に定める申込の拒絶事由に該当する場合を除き、これを承諾するものとします。
  • 申込に係る本サービスの提供は、申込を受け付けた順とします。ただし、当社は、必要と認めるときは、その順序を変更することがあります。

第11条 (申込の拒絶)

  • 当社は、本サービスの申込者が次の各号に該当する場合には、本サービスの利用の申込を承諾しないことがあります。
    • 本サービス利用のために契約者が満たすべき要件が満たされていないとき
    • 申込に係る本サービスの提供又は当該サービスに係る装置の保守が技術上著しく困難なとき
    • 本サービスの申込者が、当該申込に係る本サービス契約上の債務の支払いを怠るおそれがあると当社が判断するとき
    • 申込者が現に締結し、又は、従前締結していた本サービス契約において、債務不履行又は不法行為を行ったことがあるとき、若しくは当社により当該契約が解除されたことがあるとき
    • 本サービスの利用の契約申込書に不備があるとき、若しくは虚偽の事実を記載したとき
    • 違法、不当、公序良俗違反、当社若しくは当社のサービスの信用を毀損する、又は、当社サービスを直接若しくは間接に利用する者に重大な支障をきたす等の態様で本サービスを利用するおそれがあるとき
    • その他当社が不適切と認めたとき
  • 当社が前項の規定により、本サービスの利用の申込を拒絶したときは、当社は、申込者に対し、当社所定の方法によりその旨を通知するものとします。

第12条 (権利義務の譲渡制限)

契約者は、本サービス契約上の権利義務を譲渡、売買、質権の設定その他の担保に供する等の一切の処分をすることは出来ません。

第13条 (契約者)

契約者は本規約およびその他の本サービスに関する諸規定に従って本サービスを利用するものとし、個人に限るものとします。

第14条 (契約の単位)

当社は、電話番号一番号ごとに一の本サービス契約を締結します。この場合、本サービス契約者は、一の本サービス契約につき一人に限ります。

第3章 契約事項の変更

第15条 (本サービス内容の変更)

  • 契約者は、本約款に定めがある場合には、本サービス契約の内容の変更を請求することができるものとします。
  • 第11条(申込の拒絶)の規定は、前項の請求があった場合について準用します。この場合において、同条中「申込」とあるのは「変更の請求」と、「申込者」とあるのは「契約者」と読み替えるものとします。

第16条 (契約者の名称の変更等)

契約者は、その氏名若しくは名称又は住所若しくは居所その他当社が指定する事項に変更があったときは、当社に対し、速やかに当該変更の事実を証する書類を添えてその旨を届け出るものとします。

第17条 (個人の契約上の地位の引継)

  • 契約者である個人(以下この項において「元契約者」といいます。)が死亡したときは、元契約者に係る本サービス契約は、終了します。ただし、相続開始の日から2週間を経過する日までに当社に申出をすることにより、相続人(相続人が複数あるときは、そのうち1人を当社に対する代表者と定めて申出ていただきます。これを変更したときも同様とします。又、その際、当社は当該代表者である旨を証明する書類の提出を求める場合があります。)は、引き続き当該契約に係る本サービスの提供を受けることができます。当該申出があったときは、当該相続人は、元契約者の当該契約上の地位(元契約者の当該契約上の債務を含みます。)を引き継ぐものとします。
  • 第11条(申込の拒絶)の規定は、前項の場合について準用します。この場合において、同条中「申込」とあるのは「申出」と、「申込者」とあるのは「相続人」と、「本サービスの利用の契約申込書」とあるのは「申出書」とそれぞれ読み替えるものとします。

第4章 契約者の義務

第18条 (契約者の義務)

契約者は、本約款に定められた契約者の義務を遵守するものとします。

第19条 (禁止事項)

契約者は、次の各号のいずれかに該当する事項を行ってはならないものとします。

  • 違法、不当、公序良俗に反する態様において本サービスを利用すること
  • 当社又は当社のサービスの信用を毀損するおそれがある態様で本サービスを利用すること
  • 当社のサービスを直接又は間接に利用する者の当該利用に対し支障を与える態様において本サービスを利用すること
  • 第三者に対し、販売、又は利用を許諾する目的において本サービスを利用すること
  • その他以下に該当する行為をすること。
    • 電子メールの送受信上の支障を生じさせるおそれのある電子メールを送信する行為
    • (a)のほか、当社若しくは他社のインターネット関連設備の利用若しくは運営、又は他の契約者の平均的な利用の範囲に支障を与える行為又は与えるおそれがある行為
    • 無断で他人に広告、宣伝若しくは勧誘する行為又は他人に嫌悪感を抱かせ、若しくは嫌悪感を抱かせるおそれがある文章等を送信、記載若しくは転載する行為
    • 他人になりすまして各種サービスを利用する行為
    • 他人の著作権、肖像権、商標、特許権その他の権利を侵害する行為又は侵害するおそれがある行為
    • 他人の財産、プライバシー等を侵害する行為、又は侵害するおそれがある行為
    • 他人を差別若しくは誹膀中傷し、又はその名誉若しくは信用を毀損する行為
    • 猥褻、虐待等、児童及び青少年に悪影響を及ぼす情報、画像、音声、文字、文書等を送信、記載又は掲載する行為
    • 無限連鎖講(ネズミ講)若しくはマルチまがい商法を開設し、又はこれを勧誘する行為
    • 連鎖販売取引(マルチ商法)に関して特定商取引に関する法律(昭和51年法律第57号)に違反する行為
    • インターネット接続機能により利用しうる情報を改ざんし、又は消去する行為
    • ウィルス等の有害なコンピュータープログラム等を送信し、又は掲載する行為
    • 犯罪行為又はそれを誘発若しくは扇動する行為
    • (a)から(m)のほか、法令又は慣習に違反する行為
    • 売春、暴力、残虐等、公序良俗に違反し、又は他人に不利益を与える行為
    • その他、当社のサービスの運営を妨げる行為
    • 上記(p)までの禁止行為に該当するコンテンツヘのアクセスを助長する行為

第20条 (契約者の義務違反)

契約者が、第18条(契約者の義務)又は前条(禁止事項)に違反した場合にあっては、当社は、契約者に対してこれにより当社が被った損害の賠償請求をすることができるものとします。又、契約者が本サービスの利用に関して第三者に与えた損害につき当社が当該第三者に当該損害の賠償をしたときは、当社は、契約者に対し、当該賠償について求償することができるものとします。

第5章 品質保証、責任の限定等

第21条 (本サービスの品質保証又は保証の限定)

  • 本サービスは、NTTドコモ、ソフトバンクモバイル、ワイモバイルの移動無線通信に係る通信網において通信が著しく輻輳したとき、電波状況が著しく悪化した場合又はその他NTTドコモ、ソフトバンクモバイル、ワイモバイルの定めに基づき、通信の全部又は一部の接続ができない場合や接続中の通信が切断される場合があり、当社は、当該場合において契約者又は第三者に発生した損害について何ら責任を負うものではありません。
  • 前項に定める事項のほか、本サービスは、その通信の可用性、遅延時間その他通信の品質について保証するものではありません。

第22条 (当社の免責)

当社は、本約款において明示的に規定された場合を除き、前条(本サービスの品質保証又は保証の限定)によって定められた品質保証の違背、その他、契約者が本サービスの利用に関して被った損害(その原因の如何を問いません。)について賠償、返金、料金の減免等の責任を負わないものとします。

第6章 利用の制限、中止及び停止並びに本サービスの廃止

第23条 (利用の制限)

  • 当社は、電気通信事業法第8条の規定に基づき、天災事変その他の非常事態が発生し、若しくは発生するおそれがあるときは、災害の予防若しくは救援、交通、通信若しくは電力の供給の確保又は秩序の維持に必要な通信その他の公共の利益のために緊急を要する通信を優先的に取り扱うため、本サービスの利用を制限する措置を採ることがあります。
  • 当社は、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律(平成11年法律第52号)において定める児童ポルノを閲覧又は取得するための通信を制限する場合があります。

第24条 (利用の中止)

  • 当社は、次に掲げる事由があるときは、本サービスの提供を中止することがあります。
    • 当社の電気通信設備の保守又は工事のためやむを得ないとき
    • 当社が設置する電気通信設備の障害等やむを得ない事由があるとき
  • 当社は、本サービスの提供を中止するときは、契約者に対し、前項第1号により中止する場合にあっては、その14日前までに、同項第2号により中止する場合にあっては、事前に、その旨並びに理由及び期間を通知します。ただし、緊急やむを得ないときは、この限りではありません。

第25条 (利用の停止等)

  • 当社は、契約者が次の各号に該当するときは、本サービスの提供を停止又は利用を制限することがあります。
    • 本サービス契約上の債務の支払を怠り、又は怠るおそれがあることが明らかであるとき
    • 本サービスに係る契約の申し込みに当たって当社所定の書面に事実に反する記載を行ったことが判明したとき
    • 第16条(契約者の名称の変更等)に違反したとき、又は第16条(契約者の名称の変更等)の規定により届け出た内容について事実に反することが判明したとき
    • 第18条(契約者の義務)の規定に基づき定められた契約者の義務に違反したとき
    • 第19条(禁止事項)の規定に違反したとき
    • その他本約款に違反したとき
    • 本サービスの契約者への提供が適切でないと、当社が判断したとき
    • 当社は、前項の規定による措置を講ずるときは、契約者に対し、あらかじめその理由及び期間を通知します。ただし、緊急やむを得ないときは、この限りではありません。

第26条 (本サービスの廃止)

  • 当社は、当社の判断により、本サービスの全部又は一部を廃止することがあります。
  • 当社は、前項の規定により本サービスの全部又は一部を廃止するときは、契約者に対し、廃止する日の1ヶ月前までに、その旨を通知します。
  • NTTドコモ、ソフトバンクモバイル、ワイモバイルの電気通信サービスの提供が、契約の解除その他の理由により終了した場合、本サービスは自動的に廃止となります。

第7章 契約の解除

第27条 (当社による解除)

  • 当社は次に掲げる事由があるときは、本サービス契約を解除することがあります。
    • 第25条(利用の停止等)第1項の規定により本サービスの利用が停止又は制限された場合において、契約者が当該停止又は制限の日から2ヶ月以内で当社が定める期間に当該停止又は制限の原因となった事由を解消しないとき。ただし、当該停止又は制限が同条第1項第1号の事由による場合は、当該契約を直ちに解除することがあります。
    • 第25条(利用の停止等)第1項各号の事由がある場合において、当該事由が当社の業務に支障を及ぼす恐れがあると認められるとき。
  • 当社は、前項の規定により本サービス契約を解除するときは、契約者に対し、あらかじめその旨を通知します。
  • 第26条(本サービスの廃止)第1項の規定により、本サービスの全部又は一部が廃止されたときは、当該廃止の日に当該廃止された本サービスに係る本サービス契約が解除されたものとします。

第28条 (契約者による解約)

  • 契約者は、本サービス契約を解約しようとするときは、解約の当月末を解約日とし、本約款若しくはwebサイトに定める手順に従い、当社指定の書面を当社の指定する場所に届け出ていただきます。この場合、本条第2項に基づき当社にSIMカードを返還します。
  • 契約者が利用契約を解約する場合、貸与機器がある場合は当社に返還するものとします。
  • 本条による解約の場合、解約月における全ての利用料その他債務を契約者が負担するものとする。

第29条 (機器の選定)

貸与機器は、契約回線数に応じて、又は契約者が指定できる種類等がある場合にはその種類等の中から、当社が選択して貸与するものとします。

第30条 (機器の管理)

  • 契約者は当社が貸与する貸与機器につき、次の事項を遵守するものとします。
    • 当社の事前の承諾がある場合を除き、貸与機器の分解、損壊、ソフトウェアのリバースエンジニアリング、その他貸与機器としての通常の用途以外の使用をしないこと。
    • 当社の事前の承諾がある場合を除き、貸与機器について、貸与、譲渡その他の処分をしないこと。
    • 日本国外で貸与機器を使用しないこと。
    • 貸与機器を善良な管理者の注意をもって管理すること。
  • 当社は、第三者が貸与機器を利用した場合であっても、当該貸与機器の貸与を受けている契約者が利用したものとみなして取り扱います。
  • 本サービス契約が事由の如何を問わず終了した場合、その他貸与機器を利用しなくなった場合には、契約者は、遅滞なく貸与機器を当社に返還するものとします。
  • 当社は、契約者との本サービス契約が理由の如何を問わず終了した場合、若しくは貸与機器を利用しなくなった場合は、当該本サービス契約にかかる貸与機器に登録された一切の情報を、当社が別に定める方法により消去するものとし、契約者は一切異議を述べないものとします。

第31条 (故障が生じた場合の措置等)

  • 契約者は、貸与機器に故障が生じたときは、可及的速やかに当社が定める方法によりその旨を当社に通知すると供に当該貸与機器を当社に返還するものとします。
  • 前項の返還があったときは、当社は、代替貸与機器の送付を行います。
  • 貸与機器の故障が契約者の責によるものである場合には、契約者は、当社に対し、当該貸与機器の回復に要する費用(以下「再発行手数料」といいます。)として料金表に定める金額を支払うものとします。

第32条 (亡失品に関する措置)

  • 契約者は、貸与機器を亡失した場合は可及的速やかに当社が定める方法により当社に通知するものとし、当社は、当該通知があったときは代替貸与機器の送付を行います。
  • 当社は、亡失品(第28条(契約者による解約)第2項、第30条(機器の管理)第3項及び前条(故障が生じた場合の措置等)第1項に定める返還がなかった場合の当該貸与機器を含みます。)の回復に要する費用について、事由の如何を問わず、料金表に定める亡失負担金を当社が発行する請求書により契約者に請求するものとし、契約者は、当社に対し亡失負担金を支払うものとします。
  • 亡失品は、契約者の責任において、法律に従って処分するものとし、亡失品が発見される等の事情により当社に対して返還又は送付された場合であっても当社に支払われた亡失負担金は返金しないものとします。

第33条 (ソフトウェアの利用)

  • 契約者は、本サービスにおける通信を行う場合において、当社が提供するソフトウェアを利用すことができるものとします。
  • 契約者は、前項の利用の場合において、別途当社が定めるソフトウェアに関する使用許諾条件を遵守するものとします。

第8章 料金等

第34条 (契約者の料金支払義務)

  • 契約者は、当社に対し、本サービスの利用に関し、料金表に定めるところにより料金を支払うものとします。
  • この場合において、初期費用の支払義務は本サービスの申込を当社が承諾した時点で、月額利用料の支払義務は課金開始日に、一時費用の支払義務は当該一時費用の発生に係る契約内容変更の申込を当社が承諾した時点で、それぞれ発生するものとします。
  • 本規程の他の条項及び個別規程で定める場合を除き、本サービスの利用に伴って継続的に課金される料金について、課金開始日が暦月の初日以外の日である場合にあっては当社が定める日割計算式を適用して算定するものとします。
  • 第23条(利用の制限)、第24条(利用の中止)ならびに第25条(利用の停止等)の規定により、本サービスの利用が停止又は制限された場合の当該停止又は制限の期間における当該サービスに係る本サービスの料金の額の算出については、当該サービスの提供があったものとして取り扱うものとします。

第35条 (最低利用期間)

本サービス契約について、最低利用期間内における解除、契約内容の変更その他本約款で定める事由が発生した場合には、契約者は、別添「本サービスに関する料金・サービス内容」に定めるところにより、契約解除料を支払うものとします。

第36条 (料金の支払方法)

契約者は、本サービスの料金を、当社が指定する期日までに、当社が指定する方法により支払うものとします。

第37条 (割増金)

本サービスの料金の支払を不法に免れた契約者は、当社に対しその免れた金額の2倍に相当する金額を支払うものとします。

第38条 (遅延損害金)

契約者は、本サービスの料金その他本サービス契約上の債務の支払を怠ったときは、その支払うべきこととされた日の翌日から支払いの日の前日までの間の当社が定める日数について年14.6%の割合(年当たりの割合は、閏年の日を含む期間についても、365日当たりの割合とします)で算出した額の遅延損害金を支払うものとします。

第39条 (割増金等の支払方法)

第36条(料金の支払方法)の規定は、第37条(割増金)及び前条(遅延損害金)の場合について準用します。

第40条 (消費税)

契約者が当社に対し本サービスに関する債務を支払う場合において、消費税法(昭和63年法律第108号)及び同法に関する法令の規定により当該支払について消費税が賦課されるものとされているときは、契約者は、当社に対し、当該債務を支払う際に、これに対する消費税相当額を併せて支払うものとします。

第9章 契約者情報

第41条 (通信の秘密)

  • 当社は、通信の秘密に係る契約者の情報について、電気通信事業法(昭和59年法律第86号)第4条を遵守した取り扱いを行うものとします。
  • 前項にかかわらず、当社は、契約者の同意がある場合、第45条(業務委託)に基づき業務委託を行う際に必要がある等正当な業務行為である場合並びに法令の定め(当社の事業を管轄する監督官庁が示す指針又はガイドラインを含む。)に基づいて許容される場合に限り、前項に定める通信の秘密を知得、利用(通信の安全性確保の観点から、通信記録を統計処理すること、及び、その処理結果によって得られた知見について個別通信の特定を不可能とした上で公開することを含む。)、又は第三者に開示する場合があり、契約者はあらかじめこれらについて同意するものとします。

第42条 (営業秘密等)

契約者は、本サービスの利用に関し知り得た当社の技術情報、本サービスの内容、その他当社が秘密である旨指定して契約者に開示する場合の当該情報について、当社があらかじめ承諾した場合を除き、第三者に開示してはならないものとします。

第43条 (個人情報の取り扱い)

  • 当社は、本サービスの提供に関して取得した個人情報を以下の利用目的の範囲内において取り扱うものとします。
    • 本サービスの提供にかかる業務を行うこと(業務上必要な連絡、通知等を契約者に対して行うことを含みます。)
    • 本サービスレベルの維持向上を図るため、アンケート調査、及び分析を行うこと
    • 当社の取扱うサービスに関する情報(当社の別サービス又は当社の新規サービス紹介情報等を含む)を、電子メール等により送付すること
    • その他契約者から得た同意の範囲内で利用すること
  • 当社は、代金の決済のためクレジットカード情報を取得する場合があります。当該情報は契約者がカード決済時にご利用された各カード会社を含む各種決済代行事業者に提供し、その後当社で控えとして当社で定めた期間保管した後削除いたします。
  • 当社は、当社が指定する契約(以下、「対象契約」といいます)の契約者(申込者含む)に関する個人情報を、契約者の対象契約に関する契約及び継続可否審査または契約者の対象契約に関する代金の支払能力調査の目的で、当社が加盟する個人信用情報機関(以下、「加盟個人信用情報機関」といいます)ならびに、与信業務等に関して提携する企業(以下、「提携企業」といい、加盟個人信用情報機関と提携企業をあわせて「加盟個人信用情報機関等」といいます)に、契約者が当社に登録している情報を提供する場合があります。
  • 当社は、本サービス契約の販売代理者または取次者(以下、「販売代理者等」といいます)に、販売代理者等への手数料等の支払い、当社と販売代理者等との業務の連携及び販売代理者等から契約者への連絡の目的で、契約者の氏名及び携帯電話番号を書面により提供します。
  • 当社は、本サービスの提供に係る業務における個人情報の取扱いの全部又は一部を第三者に委託する場合にあっては、当社は、当社の監督責任下において個人情報を第三者に委託するものとします。
  • 契約者による当社への個人情報の提出は任意ですが、本サービス契約の提供に必要な情報が提出されない場合は、本サービス契約の提供ができません。
  • 契約者は、当社に対して契約者本人の個人情報に関して、利用目的の通知および個人情報の開示、訂正・追加・削除、利用停止・提供停止・消去の請求を当社のおこなうことができます。当該請求の方法は、「個人情報に関する公表事項」をご確認ください。
  • 当社は、契約者の個人情報を、個人情報保護管理者(財務総務部 責任者 03-5155-4673)の統括の下、適切に管理するものとします。

第10章 雑則

第44条 (電磁的方法による意思表示)

当社及び契約者間の書面の交付、通知、提出等は、当社が定める範囲内において、電磁的方法により行うことができるものとします。

第45条 (業務委託)

当社は、本サービスの提供に必要な業務については、当社の指定する第三者に委託することができるものとします。

第46条 (本サービス利用に必要な役務等)

本サービスを利用するために必要な電気供給等の役務、装置等は、本約款において明示的に規定されている場合を除き、契約者の責任において調達するものとします。

第47条 (技術的事項)

本サービスにおける基本的な技術事項は、別途当社が定めるものとします。

第48条 (報告)

当社は、契約者に対し、必要に応じ合理的な範囲で、本サービスの利用の状況について報告を求めることができるものとします。この場合において、契約者は、速やかに当該報告を行うものとします。

第49条 (位置情報の送出)

  • 携帯電話事業者または協定事業者がワイヤレスデータ通信にかかる当社との間に設置した接続点と、契約者回線との間の通信中にその当社にかかる電気通信設備から携帯事業者が別に定める方法により位置情報(その契約者回線に接続されている移動無線装置の所在にかかる情報をいう。以下、本条において同じとする)の要求があったときは、契約者があらかじめ当社への位置情報の送出にかかる設定を行った場合に限り、その接続点へ位置情報を送出することを、契約者は、あらかじめ承諾するものとします。
  • 当社は前項の規定により送出された位置情報に起因する損害については、その原因の如何によらず、一切の責任を負わないものとします。

第50条 (情報の収集)

当社は、本サービスに関し、契約者に技術サポート等を提供するために必要な情報を収集、利用することがあります。契約者は、契約者から必要な情報が提供されないことにより、当社が十分な技術サポート等を提供できないことがあることをあらかじめ了承するものとします。

第51条 (反社会勢力に対する表明保証)

  • 契約者は、サービス利用契約締結時および締結後において、自らが暴力団または暴力団関連企業・団体その他反社会的勢力(以下、総称して「反社会的勢力」という)ではないこと、反社会的勢力の支配・影響を受けていないことを表明し、保証するものとします。
  • 契約者が次の各号のいずれかに該当することが合理的に認められた場合、当社はなんら催告することなくサービス利用契約を解除することができるものとします。
    • 反社会的勢力に属していること
    • 反社会的勢力が経営に実質的に関与していること
    • 反社会的勢力を利用していること
    • 反社会的勢力に対して資金などを提供し、または便宜を提供するなどの関与をしていること
    • 反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有していること
    • 自らまたは第三者を利用して関係者に対し、詐術、暴力的行為、または脅迫的言辞を用いたこと
  • 前項各号のいずれかに該当した契約者は、当社が当該解除により被った損害を賠償する責任を負うものとし、自らに生じた損害の賠償を当社に求めることはできないものとします。

第52条 (他の電気通信事業者への情報の通知)

契約者は、料金その他の債務の支払いをしない場合、または前条に定める契約者確認に応じない場合には、当社が、当社以外の電気通信事業者からの請求に基づき、氏名、住所、契約者識別番号、生年月日および支払い状況等の情報(契約者を特定するために必要なものおよび支払い状況に関するものであって、当社が別に定めるものに限る)を当該事業者に通知することにあらかじめ同意するものとします。

第53条 (本サービスの技術仕様等の変更等)

当社は、本サービスにかかわる技術仕様その他の提供条件の変更または電気通信設備の更改などに伴い、契約者が使用する本SIMカードの改造または撤去などを要することとなった場合であっても、その改造または撤去等に要する費用について負担しないものとします。

第54条 (分離性)

本規約の一部分が無効で強制力をもたないと判明した場合でも、本規約の残りの部分の有効性はその影響を受けず引き続き有効で、その条件に従って強制力を持ち続けるものとします。

第55条 (協議)

当社および契約者は、本サービスまたは本規約に関して疑義が生じた場合には、両者が誠意を持って協議のうえ解決するものとします。

第56条 (その他)

本規約から生じる当社の権利は、当社が権利を放棄する旨を契約者に対して明示的に通知しない限り、放棄されないものとします。

通則

第1条 (利用料の計算方法等)

  • 利用料の計算は、この料金表に規定する税抜額(消費税相当額を加算しない額をいいます。以下、同じとします)により行います。
  • 当社は、契約者がその本サービス契約に基づき支払う利用料のうち、基本使用料、パケット通信料及びユニバーサルサービス料等は料金月(その通信を開始した日と終了した日とが異なる料金月となる場合の通信料については、その通信を開始した日を含む料金月とします)に従って計算します。ただし、当社が必要と認めるときは料金月によらず当社が別に定める期間に従って随時に計算します。
  • 当社は、当社の業務の遂行上やむを得ない場合は、前項の料金月の起算日を変更することがあります。

第2条 (割引の取扱い)

契約者は、その利用契約の種別・時期により、料金表第1表に規定する料金額及び当社が定める内容及び条件で割引を受けることができる場合があります。

第3条 (利用料の日割り)

当社は、課金開始日の属する月については、利用料のうち月額で定める料金の利用日数に応じた日割り計算を行います。

第4条 (端数処理)

契約者は、利用料その他の計算において、その計算結果に1円未満の端数が生じた場合は、料金表に別段の定めがあるときを除き、その端数を切り捨てます。

第5条 (利用料の支払い)

  • 契約者は、利用料及びこれにかかる消費税相当額を、当社指定の支払い方法で支払うものとします。なお、当社指定の支払い方法については、当社ホームページ(http://gtn-mobile.com)に記載します。
  • 利用料の支払いがクレジットカードによる場合、利用料は当該クレジットカード会社のクレジットカード利用規約において定められた振替日に契約者指定の口座から引き落とされるものとします。
  • 利用料の支払が預金口座振替による場合、利用料は本サービスを利用した月の翌月27日(当日が金融機関の休業日のときは翌営業日)に契約者指定の金融機関の口座から引き落とされるものとします。
  • 当社は、前項の規定にかかわらず、利用料について、その全部又は一部の支払時期を変更することがあります。

이상

別添 サービスに関する料金・サービス内容

この表に記載する料金額は、消費税相当額を抜いた金額です。
かかる料金額に加算する消費税相当額は、本サービスのご利用時点の税率に基づき計算します。

GTNモバイル PREMIUM NEXT

 3GB 플랜
음성통화+데이터
5GB 플랜
음성통화+데이터
7GB 플랜
음성통화+데이터
10GBプラン
음성통화+데이터
14GB 플랜
음성통화+데이터
21GBプラン
음성통화+데이터
月額料金 ※12,580엔2,280엔2,880엔2,580엔3,280円2,980엔3,780엔3,480엔4,480円4,180엔5,780円5,480엔
기본 요금 ※ 13GB 플랜
(音声+データ)
2,580엔2,280엔
5GB 플랜
(音声+データ)
2,880엔2,580엔
7GB 플랜
(音声+データ)
3,280円2,980엔
10GBプラン
(音声+データ)
3,780엔3,480엔
14GB 플랜
(音声+データ)
4,480円4,180엔
21GBプラン
(音声+データ)
5,780円5,480엔
SMS 기본요금150 엔
初回事務手数料 ※23,400엔
플랜 변경1ヶ月につき1回可能
용량 추가1GBにつき1,000円(最大2回まで)
SMS発信料국내 3엔 / 건, 해외 100엔 / 건
SIM再発行手数料3,000엔
SIM種別LTE(標準・micro・nano)
通信方式LTE/3Gデュアルモード
周波数Band1 2.0GHz
Band3 1.7GHz
Band8 900MHz
Band11 1.5GHz
Band28 700MHz
Band42 3.5GHz
月次規制3GB5GB7GB10GB14GB21GB
閾値を越えた場合は月末まで128kbpsに規制
上限速度LTEベストエフォード
유니버셜 요금별도 2엔

※1 PREMIUM NEXTスタート割適用後の価格です。

※2 初回事務手数料は初回の月額利用料と合わせてご請求させていただきます。

※3 各プランへ変更可能です。適用は翌月からとなります。

국제 로밍

国際ローミングについては利用できません。

MNPについて

GTNモバイル PREMIUM NEXTプランについては、MNPによる転入、転出は出来ません。

GTNモバイル PREMIUM DATA

 3GB 플랜
음성통화+데이터
5GB 플랜
음성통화+데이터
7GB 플랜
음성통화+데이터
10GBプラン
데이터 전용
月額料金 ※1980円1,480円1,980엔2,480엔
기본 요금 ※ 13GB 플랜
(音声+データ)
980円
5GB 플랜
(音声+データ)
1,480円
7GB 플랜
(音声+データ)
1,980엔
10GBプラン
(データのみ)
2,480엔
SMS 기본요금150 엔
初回事務手数料 ※23,400엔
플랜 변경1ヶ月につき1回可能
용량 추가1GBにつき1,000円(最大2回まで)
SMS発信料국내 3엔 / 건, 해외 100엔 / 건
SIM再発行手数料3,000엔
SIM種別LTE(標準・micro・nano)
通信方式LTE/3Gデュアルモード
周波数Band1 2.0GHz
Band3 1.7GHz
Band8 900MHz
Band11 1.5GHz
Band28 700MHz
Band42 3.5GHz
月次規制3GB5GB7GB10GB
閾値を越えた場合は月末まで最大128kbpsに規制
上限速度LTEベストエフォード
유니버셜 요금별도 2엔

※1 月額利用料の他に、1電話番号あたり2円(税抜)/月のユニバーサルサービス料がかかります。

※2 初回事務手数料は初回の月額利用料と合わせてご請求させていただきます。

※3 各プランへ変更可能です。適用は翌月からとなります。

국제 로밍

国際ローミングについては利用できません。

MNPについて

GTNモバイル PREMIUM DATAプランについては、MNPによる転入、転出は出来ません。

保証金について

お申し込み後、保証金をお預かりする場合がございます。保証金が必要な場合、ご登録を頂いたEメールアドレスへご連絡致します。

GTN Wifi

大容量プラン
月額料金 ※13,980엔
SMS 기본요금150 엔
初回事務手数料 ※23,400엔
通信方式LTE/3Gデュアルモード
月次規制他のユーザーの通信に影響を及ぼす閾値を越えた場合は月末まで最大128kbpsに規制
上限速度LTEベストエフォード
유니버셜 요금별도 2엔

※1 月額利用料の他に、1電話番号あたり2円(税抜)/月のユニバーサルサービス料がかかります。

※2 初回事務手数料は初回の月額利用料と合わせてご請求させていただきます。

保証金について

お申し込み後、保証金をお預かりする場合がございます。保証金が必要な場合、ご登録を頂いたEメールアドレスへご連絡致します。

GTNモバイル PREMIUM

 1GB→2GBプラン
※容量追加キャンペーン中
1GB→2GB
음성통화+데이터
3GB→6GBプラン
※容量追加キャンペーン中
3GB→6GB
음성통화+데이터
7GB→14GBプラン
※容量追加キャンペーン中
7GB→14GB
음성통화+데이터
月額料金 ※12,980엔3,980엔5,980엔
기본 요금 ※ 12,980엔
음성통화+데이터
(1GB→2GBプラン)
3,980엔
음성통화+데이터
(3GB→6GBプラン)
5,980엔
음성통화+데이터
(7GB→14GBプラン)
통화 요금国内のケータイ・固定電話へ10分以内まで無料
10分を越える通話より21円/30秒
SMS 기본요금150 엔
初回事務手数料 ※23,000엔
플랜 변경1ヶ月につき1回可能
용량 추가500MB당 600엔(세금 별도)
SMS発信料국내 3엔 / 건, 해외 100엔 / 건
SIM再発行手数料2,000円
SIM種別LTE(micro・nano)LTE(micro・nano)
通信方式LTE/3Gデュアルモード
周波数Band1 2.0GHz
Band3 1.7GHz
Band8 900MHz
Band11 1.5GHz
Band28 700MHz
Band42 3.5GHz
月次規制1GB→2GB
キャンペーンプラン
3GB→6GB
キャンペーンプラン
7GB→14GB
キャンペーンプラン
閾値を越えた場合は月末まで128kbpsに規制
上限速度LTEベストエフォード
유니버셜 요금별도 2엔
최소 이용 기간音声+データプラン 7ヶ月

※ 期間終了前の解約は違約金9,500円が発生します。

※1 月額利用料の他に、1電話番号あたり2円(税抜)/月のユニバーサルサービス料がかかります。

※2 初回事務手数料は初回の月額利用料と合わせてご請求させていただきます。

※3 変更をご希望の場合、当月15日(土日祝の場合、その直前の平日)までに変更をお申し込みください。翌月から新プランが適用されます。

국제 로밍

国際ローミングについては利用できません。

保証金について

お申し込み後、保証金をお預かりする場合がございます。保証金が必要な場合、ご登録を頂いたEメールアドレスへご連絡致します。

GTNモバイル INFINITY

기본 요금3,280円 (音声+データ通信)
国内通話30秒につき21円
SMS 기본요금150 엔
SMS 사용요금国内3円/通 海外100円/通
通信上限없음
通信方式LTEベストエフォート
下り最大150Mbps/上り最大50Mbps
유니버셜 요금별도 2엔
초기 사무 수수료3,000엔
최소 이용 기간7개월
※ 7개월 이내 해약시, 위약금 9,500엔이 발생합니다.

※表示価格は税抜きです。

국제 로밍

国際ローミングについては利用できません。

MNPについて

本プランについては、MNPによる転入、転出は可能です。MNP転入の際は、ご利用中の携帯電話会社に登録しているご契約者の情報、GTN-mobileへの登録情報、本人確認書類に記載された情報は、すべて一致している必要があります。

MNP転出の際に必要なMNP予約番号発行の手数料は以下の通りでございます。

1ヶ月目~3ヶ月目:20,000円(税抜)
4ヶ月目~7ヶ月目:10,000円(税抜)
8ヶ月以降:2,000円(税抜)

GTNモバイル EXPRESS

 3GB 플랜
음성통화+데이터
5GB 플랜
음성통화+데이터
7GB 플랜
음성통화+데이터
3GB 플랜
데이터 전용
5GB 플랜
데이터 전용
7GB 플랜
데이터 전용
月額料金 ※11,930엔2,630円3,130円1,280円1,980엔2,480엔
기본 요금 ※ 11,930엔
음성통화+데이터
(通信容量 3GB/月)
2,630円
음성통화+데이터
(通信容量 5GB/月)
3,130円
음성통화+데이터
(通信容量 7GB/月)
1,280円
데이터 전용
(通信容量 3GB/月)
1,980엔
데이터 전용
(通信容量 5GB/月)
2,480엔
데이터 전용
(通信容量 7GB/月)
SMS 기본요금150 엔
初回事務手数料 ※23,000엔
プラン変更料 ※32,000円
용량 추가불가
SMS発信料国内3円/通、海外50円/通
SIM再発行手数料2,000円
SIM種別LTE(標準・micro・nano)
通信方式LTE/3Gデュアルモード
月次規制3GB5GB7GB3GB5GB7GB
月次規制3GB
(音声+データ)
5GB
(音声+データ)
7GB
(音声+データ)
3GB
(データのみ)
5GB
(データのみ)
7GB
(データのみ)
閾値を越えた場合は月末まで128kbpsに規制
上限速度LTEベストエフォード
유니버셜 요금별도 2엔
최소 이용 기간音声+データプラン 7ヶ月
※ 7개월 이내 해약시, 위약금 9,500엔이 발생합니다.
※データのみプランに最低利用期間はありません。

※1 月額利用料の他に、1電話番号あたり2円(税抜)/月のユニバーサルサービス料がかかります。

※2 初回事務手数料は初回の月額利用料と合わせてご請求させていただきます。

※3 各プランへ変更可能です。適用は翌月からとなります。

국제 로밍

国際ローミングについては利用できません。

MNPについて

音声付プランについては、MNPによる転入、転出は可能です。MNP転入の際は、ご利用中の携帯電話会社に登録しているご契約者の情報、GTN-mobileへの登録情報、本人確認書類に記載された情報は、すべて一致している必要があります。

MNP転出の際に必要なMNP予約番号発行の手数料は以下の通りでございます。

1ヶ月目~3ヶ月目:20,000円(税抜)
4ヶ月目~7ヶ月目:10,000円(税抜)
8ヶ月以降:2,000円(税抜)

保証金について

お申し込み後、保証金をお預かりする場合がございます。保証金が必要な場合、ご登録を頂いたEメールアドレスへご連絡致します。